本日練馬区方面の会場へお届けしました、四十九日法要の2つのお供えアレンジメントです。
いずれも季節の花をメインに白と淡い色の花材を使用して、上品なイメージで仕上げています。
アレンジメントに使用している花材は、オリエンタルユリ、オリエンタルユリ八重咲き、大輪ガーベラ、シンビジューム、ストック、トルコギキョウ、カーネーション、変わり咲きのマム、グリーン/葉です。
ユリ、シンビジューム、ストックなどは特に香りの良い花材なので、ほのかに花の香りが漂って癒される方もいるのではないでしょうか..
葉織ではお客様の想いを大切にしながらお花をお作りいたします。
いずれも季節の花をメインに白と淡い色の花材を使用して、上品なイメージで仕上げています。
アレンジメントに使用している花材は、オリエンタルユリ、オリエンタルユリ八重咲き、大輪ガーベラ、シンビジューム、ストック、トルコギキョウ、カーネーション、変わり咲きのマム、グリーン/葉です。
ユリ、シンビジューム、ストックなどは特に香りの良い花材なので、ほのかに花の香りが漂って癒される方もいるのではないでしょうか..
いつも品種や色を少し変えたものを用意するのですが、今年は赤いシクラメン(ヨハン シュトラウス)のいいものが市場で2鉢だけあって、他のものと比べると状態がとても良かったので、こちらに決めました。
鉢カバーとリボンは少し変えてあります。緑色のリボンの方がお寺さん向けで、クリスマスリボンの方が女性向けです。
鮮やかで深みのある赤色がとても美しいシクラメンです。今年見た赤いシクラメンの中では群を抜いて綺麗で見栄えも良いです。
シクラメンの大鉢は夜にならないと市場に並ばないので、昨日は夜にも市場を訪れました。朝の市場と違って夜の市場は静かで、翌朝の競り分の花が大型トラックで次々に運ばれています。
市場からの帰り道は運河沿いの夜景が綺麗で、いつも癒されます。